担任制
ベストゼミナールでは、完全担任制をとっています。
毎回同じ先生だから、生徒との信頼関係を築きながら二人三脚で授業を進めます。
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日本時間9時から15時まで
TeamsまたはZoomを使って、日本にいる塾講師が生徒一人ひとりに授業を行います。
ベストゼミナールでは、担任制、マンツーマン授業を行っています。 講師は、毎回同じ先生が、信頼関係を作りながら責任を持って授業をさせて頂きます。
パソコンはTV電話を受信する為に使用しますので、キーボードを使った難しい操作は致しません。
パソコン操作に不慣れな方でも問題ありません。
残念ながら現地校の補習をする事はできません。
国語、数学(算数)、理科、社会、英語、英作文、作文の授業を行います。
それぞれの生徒に合わせた教材を使っています。
日本語を習う方:
日本の教科書に準拠したテキスト、日本語教材など
生徒によっては、マンガなど使うこともあります。
帰国子女入試受験生用:
教科書に準拠した教材、発展系教材、難関校向け教材を使います。
研修をしっかり受けた人のみ授業を行います。また、個別指導の場合生徒との相性が大事です。
当社では講師採用に当たり、適性検査を実施し、合格者のみを採用しています。
できます。
個別指導ですので、生徒と先生の相性は非常に大事だと考えています。先生を変えてほしい場合は、ご遠慮なく教室長又は事務局にお申し出下さい。
お休みの場合、前日までにご連絡頂けましたら、他の日に振替授業を行います。
無料体験でお使いになります教材は、無料でプレゼントさせて頂く教材ですので、費用はかかりません。
その後、学年が上がる時に、新しい教材が必要になるため教材費がかかります。 だいたい、送料含めて年間40ドル位の教材費がかかります。
こちらが、教材費のリンクになります。
https://best-semi.com/renew24/members/kyozai/
無料体験で、お使いになる教材で、約1年間位使えますので、2年目位から教材費がかかることになります。
通常変わりません。
無料体験中の先生が、そのまま体験授業後も担当させて頂きます。
保護者様から、講師変更のご希望があった場合は、講師を変更する場合があります。
できます。
1カ月単位で長期のお休みを承っております。
前月25日までにお申し出頂きましたら、1カ月単位でのお休みを受けており、その期間は、授業料はかかりません。
但し、3カ月以上のお休みの場合、担当講師を変更する場合があります。
はい、日本語がほとんどできない方でも、授業を受けて頂けます。ベストゼミナールでは、多数の日本語教師がおりますので、日本語が苦手な方でも授業を受けて頂けます。
クレジットカードかPersonal Check、銀行振込、Paypal(アメリカ以外)でお支払い頂けます。
Personal Check(アメリカの方のみ)は、ポートランドに事務所がありますので、そちらにご郵送頂きます。
はい、キャンセルできます。
当塾はクーリングオフ制度を取っており、入会後2週間以内であれば、キャンセル頂いても全額ご返金致します。
前月の25日までにE-mailでお申し出頂ければ、退会することはできます。
通信教育ですが、従来の一方通行の教育ではなく、TeamsやZoomを使って、会話をしながらの授業を行っています。
自分で聞いて、自分で考えて、自分で答えることが大切です。
TV電話を始める為にソフトを購入する必要はありません。但し、Microsoft Teamsのホームページより、最新版のアプリをダウンロードして頂く必要があります。簡単な操作ですので、約5分程でインストールが完了します。(必要であれば、当塾で電話サポートをしながら、ご一緒にインストールしますので、お声をかけて下さい。)
下記URLからダウンロードしてください。
Microsoft Teams(マイクロソフト チームズ)というインターネット通話システムを使用して授業を行います。Teamsは、インストールから通話・ビデオ通話に至るまで一切無料でご利用いただけます。後から通信費用を請求されることもありませんので、ご安心ください。
ふつうのパソコンがあれば、費用はかかりません。
パソコンに内蔵カメラがついていない場合は、WEBカメラを購入頂く必要があるので35USドルかかります。
もし既にカメラを持っていらっしゃる場合は特に費用はかかりません。
ほとんどありませんが、インターネット環境にもよる為100%ないとは言えません。もし5分以上聞き取りが悪い状態が続いた場合は、再授業を行わせて頂きます。
無線LAN(wi-fi)の場合、音声が悪くなったり、途切れたりする可能性があります。できるだけ、LANケーブルをお使い下さい。
インターネットは必要です。
ケーブル、光通信などのブロードバンドが必要です。ブロードバンドであれば、どの会社のものでも構いません。
ありません。
Microsoft Teamsはマイクロソフト社が提供する公式の通話・会議システムであり、厳格なセキュリティ基準のもとで運用されています。信頼性が高く、ウイルス感染の心配はありませんのでご安心ください。
(詳しくは Microsoft の公式ページをご参照ください)
https://learn.microsoft.com/ja-jp/office365/servicedescriptions/teams-service-description
Skype(スカイプ)は、かつてヨーロッパのSkype社が開発し、のちにMicrosoft社が運営していたインターネット電話システムです。Skype同士であれば世界中どこでも無料で通話できることで知られ、世界中で多くのユーザーに利用されていました。
しかし、現在Skypeは段階的にサービスを終了しており、当校では後継となるMicrosoft Teams(マイクロソフト・チームズ)を使用しています。TeamsはSkypeと同様に、無料で通話・ビデオ通話ができるマイクロソフト社の最新コミュニケーションツールです。
Microsoft Teams(マイクロソフト チームズ)という無料のインターネット通話システムを使用しますので、国際電話を含めて通信費用は一切かかりません。Teamsアカウントの作成やアプリの利用も無料です。安定した通話品質と便利なチャット・ファイル共有機能で、授業を安心してご受講いただけます。
(詳しくは Microsoft の公式ページをご参照ください)
https://learn.microsoft.com/ja-jp/office365/servicedescriptions/teams-service-description
はい、Zoomでも授業できます。
私の経験ですが土曜日の補習校に対して悩んでいる親子はたくさんいます。
私もその一人でしたが、ベストセミナーと出会って解決策が見つかって本当に良かったと思っています。日本語は勉強して欲しい、ただ、土曜日にはスポーツの試合にも出たい、あるいはストレスから開放されたいなどなど・・・
個人によってレベルが違うのですが、以前、こちらでアメリカの大学入試のコンサルタントをされている日本人の方と一緒に教育セミナーをした事があるのですが、その時に大変厳しい日本語補習校は日本語を子供に教育するチャンスをなくしていると憤慨されていた事がとても印象的でした。どいう事かというと補習校ではきちんと勉強が出来るいわいるがり勉タイプの子が優位でそうじゃない子はストレスを抱えながらただ教室に座っているか補習校をやめるかのどちらかの選択になると言っていました。なるほどと思いました。
荒野様のやっていらっしゃる事はビジネスですが同時に社会意義もあると思います。
はじめはスカイプの授業で大丈夫なのかなと心配でしたが、とても便利で娘も集中してできると喜んでおりました。
すごく分かりやすく授業も楽しみだったようです。
今月をもって、息子が通っている補修校を退学することにいたしました。ベストゼミで息子が木内先生との授業を始めてから 、漢字の読みの上達や日本語を学ぶことに対しての抵抗が薄れ、本人なりに成長を見せています。いやいや補修校に行かせ続けるよりも一対一の授業を続けた方が息子の為になると判断し、決めたまでです。
数学があまり得意でないので、順調に進めて下さり嬉しく思います。ありがとうございます。
丁寧に教えて下さり、ありがとうございます。
昨日は、お忙しい時間に、息子ののJLPT模擬試験の結果について面談をしていただき、
ありがとうございました。
息子なりに努力はしているようなので、このまま、いろいろな日本語の表現、
語彙などに慣れ親しんでいってもらいたいと願っております。
星新一さんのお話も楽しみながら読んでいるようです。「ねらわれた星」を最初に
読んだときは、お話の最後のところで、ゲラゲラと声高に笑っておりました。
今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。
昨日は、お忙しい時間に、息子ののJLPT模擬試験の結果について面談をしていただき、
ありがとうございました。
息子なりに努力はしているようなので、このまま、いろいろな日本語の表現、
語彙などに慣れ親しんでいってもらいたいと願っております。
星新一さんのお話も楽しみながら読んでいるようです。「ねらわれた星」を最初に
読んだときは、お話の最後のところで、ゲラゲラと声高に笑っておりました。
今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。
うちの子供は日本語を勉強するのが本当に好きなようです。
宿題の時も、文章を読んでいるのを聞いてびっくりしました。
前は棒読みで、ひらがなをただ読んでいるだけだったのが、感情が入るようになっていました。
体育の跳び箱の話をしたときも、『マミーが小さい頃はできたの?』と、聞かれて、私の昔話をしたりしました。
このように勉強をしていなければ、跳び箱なんて言葉すら知らないままだったと思いますし、私の小さい頃の話を子供とすることもなかったのではないかと思います。