2026.06.10
🕯️ 見本と中身が違っていた話
こんにちは!講師Nです😊
🛍️ ダイソーでの出来事
今日、ダイソーでキャンドルを買いました。
ところが、家に帰って開けてみると、見本として置かれていたものと中身が全然違っていて驚きました。
「あれ?こんなデザインだったかな?」と思い、もう一度お店へ行くことにしました。
🔍 原因は置き間違い?
お店で確認してもらったところ、隣の商品とパッケージがほとんど同じだったそうです。
そのため、店員さんが見本を置き間違えていた可能性があるとのことでした。
交換対応はしていただけたので、その点は安心しました。

💭 少し複雑な気持ちに
ただ、その際に
「お客様が入れ替えた可能性もあるので返金はできません」
と言われ、少し悲しい気持ちになりました。
もちろん、お店にもルールがありますし、事実確認が難しいことも理解しています。
でも、自分としては本当に見本を見て選んだつもりだったので、少しだけ「疑われているのかな」と感じてしまいました。
🌍 言葉が通じる安心感
この出来事を通して、改めて言葉が通じる安心感について考えました。
私は将来、海外で生活することも考えています。
もし日本語が通じない環境だったら、こうした場面で自分の状況をうまく説明できず、もっと困ってしまうかもしれません。
普段は当たり前に感じている「言葉が通じること」の大切さを、改めて実感した出来事でした。
✨ 小さな経験から学ぶこと
日常のちょっとしたトラブルでも、新しい気づきを得ることがあります。
これからも、さまざまな経験を通して視野を広げていきたいと思います😊
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それでは、また次回のブログでお会いしましょう🍀
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